上司や先輩が見守ってくれているので
積極的に仕事が出来ています

品川事業本部 チーフ Keiko M.

上司や先輩が見守ってくれているので
積極的に仕事が出来ています

以前は、某有名テーマパークで接客業務をしていました。多いときは、1日300組ほどのお客様を対応することがあり、大変なこともありましたが、お客様の素敵な思い出のために、サービスを提供することにやりがいを感じていました。

多くのことを学ばせてもらえるとても素敵な職場だったのですが、将来的に長く働ける仕事に就きたいという思いもあったので転職に踏み切ることにしました。

「縁の下の力持ち」として誰かを支える仕事をしたいという気持ちは前職からあり、そんな仕事を探していた際にテイクスに出会いました。

決め手は職場の環境

最初は見知らぬIT業界に不安や戸惑いがありました。しかし、面接でお話を聞くうちにIT業界でも、同じように誰かの支えになるお仕事が出来るのだと言うことが伝わり、「テイクスで働きたい」そう思うようになりました。
また、テイクスの持つアットホームな雰囲気も決め手になったと思います。

社員の数は年々増加していますが、変わらずアットホームな空気が流れていますし、特にわたしの所属している部署は親しみやすい方ばかりで、毎日のように助けられているように思います。
多すぎない人数で仕事を行える環境だからこそ、ある程度自由な裁量で自発的に仕事ができますし、また上司や営業の方々が温かく見守ってくれているところも魅力です。

求められている事に答える事が出来るように

現在わたしが担当しているのは営業アシスタントです。
発注書類や資料の作成、電話・来客対応といったオフィスワークを通して、営業部門のサポート・バックアップをしています。事務職として相手が求めていたものと自分が提供したものがうまく一致したときに、やりがいや達成感を感じています。

また、業務面以外では、ありがたいことに昨年より新卒(2017年卒)の直属の後輩を指導する機会を頂いております。
彼女を見ていると、自分が入社したときの「誰かの手助けをしたい」という気持ちを忘れてはいけないと日々痛感します。自分の仕事にゴールを作らず、常によりよいものを求めて精進を怠らないようにしていきたいです。

就活をしている方への
メッセージ

今でも、自分が転職活動をしていた数年前を思い出すと、先の見えないトンネルを歩いているような少し憂鬱な気持ちになります。特に女性は、将来のライフプランが見えない中での活動になるととても不安を感じるのではないかと思います。

しかし、こうして全く未経験の業種に飛び込んだ私でさえも受け入れてくれる場所があったと思うと、
まさに明けない夜はないのだなと感じます。

これを見ている方もテイクスとご縁があるかもしれません。
そのときは、仲間として切磋琢磨しながら精進していきましょう!

ある1日の
スケジュール

  • 9:00

    8:30

    出社
    メールチェック

  • 9:00

    9:00

    始業
    見積や発注作業
    電話や来客対応

  • 12:00

    12:00

    先輩と外でランチ

  • 18:00

    18:00

    1日の業務内容を
    まとめてから退社

  • 19:00

    19:00

    友人と美味しいものを
    食べたり飲んだり

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